Oblivion: The Siren's Deception
南国の町Anvilを歩いてると、最近女だけのギャングが暴れてるらしい、という噂を耳にしました。
そしてクエストフラグ成立。
ほほー、女だらけのギャング大会か・・・
早速、被害にあったというMaelona、Gogan夫妻に会いに行ってみました。
まずMaelonaさん。
とっても困ってる様子。
だんなが女にだまされて身包みはがされたらしい。
町のガードに通報したかったが、こんなことは恥ずかしくて通報できない。
でも、母から譲り受けた指輪だけは取り返したい、とのこと。
もっと詳しいことはだんなに聞いてくれ、と言われます。
だんなのところに行ってはみましたが、家に鍵をかけてとじこもってます。
恥ずかしがってんのかな?
しょうがないので家の前ではりこみをしてると、夜9時ごろようやく外出しやがりました。
早速尋問。
だんなは最初はその事を話すのをいやがってましたが、最後は指輪を取り戻してくれるように頼んできます。
The Flowing Bowlという酒場で誘ってきたらしい。
町から離れた農家で会おうと言われて、のこのこ行って、服を脱いだ途端に全部持ってかれたらしい。あほだw
ギャングは二人で、魅力的な女だということ。
では酒場へ行ってみましょう。
きょろきょろしてると、女が二人近づいてきて話しかけてきました。
うーーん。魅力的か?
やけに体をくねくねさせてはいるねw
「あら、どこかで会ったかしら?
今私たちはちょっと困ってるの。二人ともとっても寂しいのよ。
あなたならこの問題を解決してくれそうね。
午後11時に、街はずれの農家に来て。そこでお互いをもっともっと知り合いましょう。
忘れられない楽しい夜になるわ」(超意訳)
なんてことをのたまってきます。
あからさまですw。
Night of Funか・・・うーーーむw
夜11時、農家に着きました。
入ってみるとさっきの女が一人います。
「さあ、そんな邪魔な物は脱いでその机の上に置いて。楽しみましょう。はずかしがらないで」(超意y)
話のとおりですな。
ここで言うとおりにして裸になったらどうなんのかなー、と思ったんですが、ここでは選択肢は選べませんでした。
相手の要求を断り、Goganの指輪を返せ、と言います。
すると豹変。
「あんたガードのまわしもんだね!みんな、やっちまいな!」(超i)
魔法で姿を消していたと思しき者どもが現れ、襲ってきます。
相手は3人。
いっぺんにこられると、どうしても接敵されるんよね。
もっと複数MOB対策の魔法を覚えなければ。
なんとか逃げまわりながら撃退しました。
ああ無残・・・
すると、農家の扉が突然開いて二人の人間が現れました。
新手か!?
・・・っと、この装備はガードだな。
あれ?なんか見覚えがあるような・・・
「混乱してるようね。そう、GoganとわたしMaelonaはガードの一員なの。
ギャングの潜入捜査をしていたのよ。
この女ギャング達は男をだましては盗賊行為を働いていた。
でも被害にあった男たち皆聞き取り調査を拒んだわ。
やつらが既婚者の男ばかりを狙ったのはそのためよ。
私達は一計を案じて、よそものを使うことにしたの。
あなたは条件にぴったりだった。
素晴らしい働きだったわ。」(ty)
ということで、まんまとガードに使われてしまっていたのでした。
しかし、なんで今回だけは既婚者かどうかわからんよそ者をターゲットにしたんでしょ?
どっか読みとばしたか誤読したかな・・・
それはともかく、女ギャングの誘い文句がなかなか生生しいクエでしたw
そしてクエストフラグ成立。
ほほー、女だらけのギャング大会か・・・
早速、被害にあったというMaelona、Gogan夫妻に会いに行ってみました。
まずMaelonaさん。
とっても困ってる様子。
だんなが女にだまされて身包みはがされたらしい。
町のガードに通報したかったが、こんなことは恥ずかしくて通報できない。
でも、母から譲り受けた指輪だけは取り返したい、とのこと。
もっと詳しいことはだんなに聞いてくれ、と言われます。
だんなのところに行ってはみましたが、家に鍵をかけてとじこもってます。
恥ずかしがってんのかな?
しょうがないので家の前ではりこみをしてると、夜9時ごろようやく外出しやがりました。
早速尋問。
だんなは最初はその事を話すのをいやがってましたが、最後は指輪を取り戻してくれるように頼んできます。
The Flowing Bowlという酒場で誘ってきたらしい。
町から離れた農家で会おうと言われて、のこのこ行って、服を脱いだ途端に全部持ってかれたらしい。あほだw
ギャングは二人で、魅力的な女だということ。
では酒場へ行ってみましょう。
きょろきょろしてると、女が二人近づいてきて話しかけてきました。
うーーん。魅力的か?
やけに体をくねくねさせてはいるねw
「あら、どこかで会ったかしら?
今私たちはちょっと困ってるの。二人ともとっても寂しいのよ。
あなたならこの問題を解決してくれそうね。
午後11時に、街はずれの農家に来て。そこでお互いをもっともっと知り合いましょう。
忘れられない楽しい夜になるわ」(超意訳)
なんてことをのたまってきます。
あからさまですw。
Night of Funか・・・うーーーむw
夜11時、農家に着きました。
入ってみるとさっきの女が一人います。
「さあ、そんな邪魔な物は脱いでその机の上に置いて。楽しみましょう。はずかしがらないで」(超意y)
話のとおりですな。
ここで言うとおりにして裸になったらどうなんのかなー、と思ったんですが、ここでは選択肢は選べませんでした。
相手の要求を断り、Goganの指輪を返せ、と言います。
すると豹変。
「あんたガードのまわしもんだね!みんな、やっちまいな!」(超i)
魔法で姿を消していたと思しき者どもが現れ、襲ってきます。
相手は3人。
いっぺんにこられると、どうしても接敵されるんよね。
もっと複数MOB対策の魔法を覚えなければ。
なんとか逃げまわりながら撃退しました。
ああ無残・・・
すると、農家の扉が突然開いて二人の人間が現れました。
新手か!?
・・・っと、この装備はガードだな。
あれ?なんか見覚えがあるような・・・
「混乱してるようね。そう、GoganとわたしMaelonaはガードの一員なの。
ギャングの潜入捜査をしていたのよ。
この女ギャング達は男をだましては盗賊行為を働いていた。
でも被害にあった男たち皆聞き取り調査を拒んだわ。
やつらが既婚者の男ばかりを狙ったのはそのためよ。
私達は一計を案じて、よそものを使うことにしたの。
あなたは条件にぴったりだった。
素晴らしい働きだったわ。」(ty)
ということで、まんまとガードに使われてしまっていたのでした。
しかし、なんで今回だけは既婚者かどうかわからんよそ者をターゲットにしたんでしょ?
どっか読みとばしたか誤読したかな・・・
それはともかく、女ギャングの誘い文句がなかなか生生しいクエでしたw






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